Home > 35mmF2D

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Tags:
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

8/10



スポンサーサイト

Distagon T* 4/35 ZF



そんなレンズはない。でも、よく見ると。。。

Continue reading

monochrome#170



気付いてみれば長くは続いているけど、なんとなく華がない印象の祭り。
祭りをやるための祭りと言おうか。。。
写真で言えば撮るための写真。
とはいえ、祭りに関しては人のエネルギーが蓄積されて
そのうちよい祭りになるかもしれない。
周辺の人口動態などにも影響されるとは思うけど。。。
けれど、華があれば人が集まるし、人が集まれば華が生まれると思う。
まだ足りないかな。特に若い人のエネルギーを感じないよね。
若いオニーチャン、オネーチャンのちょっとギラギラした
視線あたりも祭りの華だと思うおいらには物足りない。

人の出足は、じぃちゃんばぁちゃんと子供(高校生まで)がメインかな。
20~30代のあたりは子連れ以外はとんと目に付かない。

我が町にも祭りをという気持ちからとは容易にわかるけどね。
とはいえ、なんとなく観察で覗いてしまう。

ま、直ってきたFMのテストにちょうどよく。。。
このフィルム、やっぱり好みだわ。
トーンを楽しむフィルムではなくて、コントラストを楽しむのが吉かな。


猫 #206



blogをも一個作ったわけだが、棲み分けとなりそうな気がする。
こっちは少し更新が減る気がするな。

Tags: cat 35mmF2D

あじさい



オートコードに135のRETRO400を入れてみたが、
コマかぶりも無くちゃんと撮れていた。
あとは乾くのを待つだけだ。

モノクロにぴったりの階調豊かなレンズとこのフィルムの
組み合わせはどんな感じになるのかが楽しみだ。

Tags: 草花 35mmF2D

あじさい



今日も雨です。

オートコードに135のRETRO400をつめて遊んでみようかな。

Tags: 草花 35mmF2D

あじさい



桜も好きだけれども、紫陽花は結構好きの様だ。
たぶん、この青に惹かれているのだと思う。

Tags: 草花 35mmF2D

まっすぐではない視線



二眼レフがいいなぁとおもうのは、まっすぐ見ないこと。
機能がほとんどなくて、シンプルな道具であること。
(マシーンっぽさがないと言えばいいかな。)
一眼レフは目の高さまでカメラを持ち上げて構える必要が
ありますが、それがいろんなものひっくるめて
時にゴツく感じることがあります。

TPOもありますが、なんというか、撮ってやるぞーを
必要以上に感じることもあるということですかねぇ。

日々を楽しむ写真、肩肘張る必要はないですからね。
ま、ココロの流れるままになんですが。

Tags: snap 35mmF2D

アジサイ



紫陽花で好みの色が出せるようになってきた。
色温度やトーンカーブが結構重要みたい。
基本的には、jpeg撮りではでない。

デジも道具の一つ、使い方ひとつだなぁ、と思っている。
まぁ、ハイライト側の階調に乏しいとかはあるけど、
こういう写真だとそういう問題は露呈しないし。


Tags: 草花 35mmF2D

日塩から



久しぶりに塩原にいったけれど、場所によっては案外景色が良い。
ただ、電線やら手前の木やらで見通しが悪いのがちょっと残念だ。

Tags: 塩原 35mmF2D

冬の薄暗い散歩道



Tags: snap 35mmF2D

曇天桜



D300にはこのレンズが一番使いやすいかな。
けれど、フィルムに50mmF1.4とはやっぱり別物。
同じなのは画角だけ。被写界深度はまったく別。

Tags: 草花 35mmF2D

小さな葉



次に来る春の兆しを小さく感じさせる小さな柔らかい葉っぱ。

Continue reading

Tags: 草花 35mmF2D

F3 + Planar T* 1.4/50 ZF



自然光を使って撮るのは面白い。
自然でもなんでもそうだけれども、
写真を撮るには太陽光が欲しい。

猫 #185



今日は朝から雨。
天気が悪くて外に出るのが億劫だ。
寝てすごすのみかな。
Tags: cat 35mmF2D

モノクロ自家現像



ちょっと興味があってモノクロ自家現像に手を出してみました。
まだ手順に慣れないですが、一応画は出てきます。
100均をフルに活用して、道具は〆て7000円くらいだったでしょうか。
現像にかかる時間は、液温の調整から乾燥の手前までで小一時間くらいかな。

一本目は完全暗黒ではなかったのでフィルムを巻いているうちに
かぶってしまいました。
気になっていたのでささっと2本目を撮って再度現像にチャレンジしてみました。

コントラストのしっかりしたコマもあれば素抜けに近いコマもあります。
スキャナとソフトで結構救えてしまうのですが、こうやってネガを見ると
白黒はっきりしたネガは見ていて気持ちが良いです。

さてさて、このネガが乾燥するのが待ち遠しいです。

Continue reading



朝通る道、真正面から照りつける朝日がまぶしくて撮りたかった場所。
モノクロでらしく仕上げてみました。

枯れ草たち 4



この日は最近使っていなかったレンズを持っていきました。
AF-S18-70mmやAF-S55-200mm、35mmF2D。
最近はフィルムカメラも併用ということもあり、Planar1.4/50とDistagon2.8/25と
Ai Nikkor135F2.8Sばかりだったので。。。
ま、実際に写りもズームレンズよりよかったりするのも理由ですけどね

けれど、35mmF2DはコンパクトでAFも効くのでお気楽に使いやすいです。

曇りの日、小田代ヶ原はあまりぱっとしませんでしたが、道端の枯れ草などを撮るには
いい光線の具合。
秋のあっさりした色が写りました。
その日その日になにかいいところはあるものです♪
Tags: 日光 35mmF2D

枯れ草たち 3



blogで正昭さんが写真のこだわりの話を書いていたので私もちょっと思うところをば。。。
といっても、写すものに能動的なこだわりはないですが。

風景なら綺麗だと思った風景を、といった具合に何かを感じたところでの瞬間を大切にしようというところ。
シャッターを押すのを楽しむこと。
根っこの部分をよく考えること。
工夫すること。
他人の意見は素直に聞かないというもの。
耳を傾けるべき相手を選んで、納得した場合のみ聞きます。自分が噛み砕けないものは飲み込まないです。

ま、風景写真なら、自然の中に身をおく心地よさが第一であって、写真は気持ちが良いから撮りたくなるという従の部分なわけです。
朝早く撮りに行くのは、いい色がでるからというのはありますが、そもそも朝の時間の色々が心地よいから。
自然の中で食べる朝ごはんも美味しいですし。

あえて言うなら写真を第一にしないというのが私のこだわりですかね。
Tags: 日光 35mmF2D

枯れ草たち 1


Tags: 日光 35mmF2D

猫 #176



オートフォーカスって便利ね。

ところで、テンプレート変えてみたのですが、どうでしょう?とっつきにくいですかね?
下に長くなるのが使いにくいのですが、下だけ3カラムにしたりできなくて。。。
Tags: cat 35mmF2D

猫 #160


Tags: cat 35mmF2D

猫 #158



kodakから新しいカラーネガがでた。ビックリ
Ektar100だそうだ。

Tags: cat 35mmF2D

猫 #157


キリリ顔。

24mmF2.8Dは調子が悪くなりそうな気配だったので手放しました。買値-1000円で売れたのでよかったです。
しかし、広角の単焦点がなくて、やっぱり一本欲しいです。Planarと広角1本の組み合わせが理想かな。35mmはあるけど、D300だと広角とはいえないですし。
まぁ、ある程度広角になると開放f値が2.8とキットのズームレンズと1段くらいしか変わらなくなってきますが、色の出方とか立体感とか、ボケ味などを見るとやっぱり別物なんですよね。

50mmF1.4Dも、Planarと比べると私的にはもの足りないので、これも手放して原資にしようかな、と。それに、Planarばかり使って、こちらにはまったく手が伸びないのもあります。
AFが効くと言う点で夜撮りではメリットもあるのですが、年に何度もないのでいいです。

レンズなんて焦点距離と絞りが同じなら同じだと思っていましたが、全く別物ですね。ハァ
Tags: cat 35mmF2D






やわらかい水色だ。

道具



地元をウロウロとして地域を写すのは悪くない。人のあるところに歴史あり。
Tags: 地元 35mmF2D

どんぐり


随所に秋の訪れを感じるようになってきました。
Tags: 地元 35mmF2D

地域の歴史




近所で見つけた歴史のある場所。集落の鎮守様というか、そんな場所。

近くの方にお話をうかがうことができ、聞いてみれば300年か400年かそんな昔の頃からこの場所がそういう場所であったと。
碑やら供養塔?やらあり、日支事変(!)に出された軍馬の供養などもあったり。
馬の供養碑というものを考えてみると、農業集落にあっての馬というのがどういう位置づけであったのかを見て取れます。

自分の住む近所も、目を向けてみれば生活に密着した歴史に触れることができますね。そういうところに、人間の生活の連続性というものを強く感じます。

そういえば、きょうは"ぼうじぼう"。子供が家々を回って「大麦あたれ 小麦あたれ 三角畑の蕎麦(?)あたれ」と言いつつ藁鉄砲で地面をたたいて豊作を祈願する地域のイベント。このお礼?にオヤツがもらえます。ちょっとお小遣いが入っていることも。お小遣いと言っても本当に微々たる額であるのが取り決めなので、ほんとに小銭なんですけどね。
終わった後にはいただいたオヤツやお小遣いを山分けできる子供ゴコロにワクワクなイベントでした。

実はうちの近所は新興集落なので無縁なのですが、子供会では続いています。"ぼうじぼう"と"どんど焼き"がここらの伝統かな。


木陰


Home

写真Links
Archives

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。